願い橋

コロナウイルスでなかなか外出できない、1人で誰もいないところに撮影に行きたいところだが、なにか後ろめたさを感じる。 斐伊川に架かる沈下橋のなかでは島村橋はよく行ったが、木次にある「願い橋」は初めて、この橋は「願いがかなう」といわれる縁結びスポット、渡ってみると満開の桜とともに穏やかな気分になった。

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花の共演

山陰にもコロナウイルスがひしひしと迫ってきた、すぐそこにもいるかもしれない、なんと恐ろしい世の中になったものだ

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お花見

桜の花はなんて美しいのだろう。真っ青な晴天のなかそう思った、コロナウイルスの影響で苦しんでいる方から見れば不謹慎かも知れない。来年は終息に向かい清々しい気持ちで美しい桜の花を迎えたい。

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キンポウゲ

志村けんさんが亡くなった、信じられない・・・心からお悔やみ申し上げます。 有名人で有りながら家族のような身近な人、必ず完治して復帰してくれると思っていた矢先、本当に悲しく何度も涙が出た。コロナウイルスは怖いものだと国民誰もが気を引き締め終息まで戦っていこう、決して志村さんの死を無駄にしたらいけない。

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棚田の春

山里に春がやって来た、田んぼに少しづつ水が張られ、河津桜も満開に、山々も春霞がかかり本格的な春ももう直ぐ。

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環の付いた朝日

小さいころ天体望遠鏡で土星の環を見て楽しんだ思い出がある。そんな 土星を取り巻く大きな環は、あと1億年もたたないうちに消滅してしまうかもしれない。米航空宇宙局(NASA)の研究チームがこのほど、探査機「カッシーニ」の観測などをもとに、そんな説を発表した。(CNN)一億年以内、随分先のことだが何か寂しくなってしまう。2月の朝日がその土星のような環を付けていた。

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