hiroyuki一覧

朝の漁

この日は珍しい朝の濃霧、1月に霧が発生することは滅多にない、余り冷え込んでないので放射冷却による霧とはまた違う現象かも知れないが、本当に異常気象としか考えられない。

写真を見る

墨付け神事

片江地区に約250年続く伝統行事、煉った黒墨を持った地元の主婦が沿道の大人、子供の顔につぎつぎと塗りつけていく、墨を塗られたらその年の無病息災の御利益があるとされている。

写真を見る

朝日を射る

令和2年の正月は穏やかな天気だった。然したる冷え込みもなく風も弱く、一体山陰の冬は何処へいったのか、あらゆる地域が温暖化が本物になってきたかも知れない。新しい年は災害などない平穏であってほしい。

写真を見る

プレゼント

美しい夕日がオブジェに包み込むまれるように沈んでゆく。まるで「どうぞプレゼントします」と言うように

写真を見る

旧と新

市内ではマンションの建設が盛んに行われている、その陰ではだんだんと古い建物が失われていく、時代の流れとして記録に残し見守るしかない

写真を見る

人面岩

奥出雲町の鬼の舌振(おにのしたぶるい)に行ってみた、川の流れに沿って片道2キロ余りの散策は自然の空気で体がリフレッシュ出来た。川にあるいろいろな巨岩のひとつは何かのキャラクターに似ている。

写真を見る