朝日を射る

令和2年の正月は穏やかな天気だった。然したる冷え込みもなく風も弱く、一体山陰の冬は何処へいったのか、あらゆる地域が温暖化が本物になってきたかも知れない。新しい年は災害などない平穏であってほしい。

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