祝 松江開府400年 2008年松江水郷祭花火大会
■会場 松江市宍道湖周辺及び末次公園、白潟公園
■打ち上げ総数9.000発
8月9日(土)20:00〜20:15 3.000発
8月10日(日) 20:00〜21:00 6.000発
■ 松江市の美しい宍道湖」をイメージしたもので構成。
日曜日には2台の台船からの同時打ち上げに加え、打ち上げ筒に角度をつけて花火に横広がりをもたせます。
■ 小雨決行(荒天の場合) 9日が荒天の際は5日にまとめ、10日が荒天の際は翌日順延
■ アクセス (車)山陰自動車道松江西ランプから約3.0km
(バス)JR松江駅からしんじ湖温泉行き定期バスまたは松江レイクラインバス
(電車)一畑電車 出雲〜松江しんじ湖温泉間、(臨時電車)
(徒歩)JR松江駅から約20分
■ 駐車場 近くはありません。城山西駐車場・くにびき駐車場を利用しましょう(松江レイクラインバスが会場までアクセス)
※当日マイカーでお出かけの場合は、会場近くは交通規制があり大変混雑します。交通機関を利用しましょう。
■ 問い合わせ 松江水郷祭推進会議 0852-32-0504
■ 松江水郷祭花火大会写真集はこちら
| 各ポイントをクリックしてください↓ |
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| ■撮影ポイント@(千鳥公園) |
| 西風の影響を受けにくいポイント。シートにより場所取りがありますので早めに三脚を立て待機しておきます。 |
| ■撮影ポイントA (末次公園) |
| 本部のある場所、お昼ごろから場所取りが始まり夕方にはシートで覆われます。イベントや夜店などで沢山の人出がありいちばん賑やか。夜店をバックに祭りの雰囲気を撮り入れたら面白い。 |
| ■撮影ポイントB(宍道湖大橋) |
| 高く障害物がないので水中花火を撮るには最高のポイントです。欄干に事故防止のためバリケードが設けられますので長めのシッカリした三脚が必要です。橋の中央付近は揺れのためブレのおそれがあります。 |
| ■撮影ポイントC(白潟公園) |
お奨めポイント 宍道湖面の写しこみには最適。公園が広いので比較的ゆったり撮影出来ます。樹木が障害になる場合があるので早めにロケハンをします。 |
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| ■撮影ポイントD(夕日公園、県立美術館) |
■撮影ポイントE(宍道湖夕日スポット) |
■撮影ポイントF(山居川の河口) |
お奨めポイント 宍道湖に向かって広くなだらかに傾斜があり人など障害物が避けられる。比較的遅い時間でもポイントも確保しやすい。目の前で打ち上がるので、全体を撮る場合は広角レンズが必要です。また打ち上げスタートと同時にまわりの街灯が消灯されるのはありがたい。ただし日によっては西風をまともに受け花火の燃えカスや煙が飛んでくるので。撮影も煙に巻かれることになるので当日の風向きを計算に入れること。 |
お奨めポイント 2007年夕日テラスが完成。夕日はもとより花火見学にはもっとも最適な場所です。駐車場は2カ所、40台程度でよほど早くないと止めれない。早めの場所の確保が必要です。風向きによっては煙の影響があります。
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突き出している堤防から狙います。場所が狭いので早めに確保した方がよいでしょう
遠いので中望遠を使用します。
風が強い場合は波を被るので注意することと水中落下にはくれぐれもご注意を。 |
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