2007年7月21日

八雲立つ風土記の丘

2007年7月21日 リニューアルオープンしました。 古代出雲発祥の地といわれ周辺は前方後方墳、塚など数多くの史跡があり、復元古代住居もあります。また資料館は出土された品が展示されています。休日は市民のハイキングコースとしてにぎわいます。

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2006年12月21日

出雲かんべの里

出雲かんべの里 
■ 民話館  いろりを囲んで出雲の民話や神話を、お話会のみなさんが紹介、またマジックビジョンによる出雲神話や伝説の上映などあります。
■ 工芸館  五つの工房〈藤工房、ろくろ工房機織工房陶芸工房和紙手まり工房)など制作過程の見学や体験学習(要予約)もできます。
* 入場料 民話館 大人400円 小中200円   工芸館 無料
■一畑バス八雲行き、風土記の丘入り口バス停下車、徒歩8分 

来待ストーン(きまちすとーん)


屋外博物館「来待ストーン」は出雲石灯ろうの原材料「来待石」の歴史・文化を紹介している博物館です。 来待石の彫刻体験ができる体験工房、陶芸や絵付けができる夢工房もあります。

入館料 ミュージアム300円 工房体験1.700円 9:30分~17時00分まで 休館日月曜(祝日のときは翌日)
 ■ JR来待駅から徒歩20分

松江郷土館・興雲閣(まつえきょうどかん・こううんかく)

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明治天皇を山陰地方へお迎えしようとする目的で1903年(明治36年)建てられました。1907年皇太子嘉仁親王(大正天皇)山陰御巡幸にあたってご宿泊となりました。
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すぐそばにある銀杏の大木が雰囲気をかもしだしています

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建物の周囲は支柱を配し二階は手すりをめぐらしています

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二階にある、市内が望める迎賓室。

■JR松江駅よりバス10分、県庁前下車徒歩10分 開館時間 午前8時30分から午後5時  休館日 なし

美保関灯台

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 島根半島の東端の地蔵碕に立つモダンな石造りの灯台で「世界の歴史的灯台100選」にも選ばれました。 フランス人技師の設計によるもので高さは14メートル15万カンデラの強い光は遠く43?先まで届く、 展望台からのパノラマは実に雄大で晴れた日なら遠く隠岐島を望むことができます。 また灯台にはレストラン・売店があり周囲は遊歩道で整備され散策ができます。


■一畑バス 美保関ターミナル行き・終点乗り継ぎ「みほのせきバス」美保関行き終点下車  JR松江駅よりバス約90分 ※終点から灯台までバスはありません 見学無料

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